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医学部メガスタディオンラインが
選ばれる7つの理由

全国で唯一の「私大医学部専門」プロ家庭教師です。

全国で唯一の「私大医学部専門」プロ家庭教師です。

医学部メガスタディは、全国で唯一、『私立医学部』受験専門の家庭教師の会です。

医学部受験とひとくくりにいっても、国公立医学部の受験と私立医学部の受験はまったく別物の受験といっても過言ではありません。国公立では5教科7~8科目必要ですが、私立大学では3教科4科目と少ないです。その代わりに私立大学では、大学ごとに問題の傾向が異なり、より深い内容まで対策をしなければいけません。

私立医学部の大学ごとの差は、国公立大の二次試験の各校の違いと比較しても明らかに大きく違っています。こうした、傾向が全く違う私立医学部に受験生を合格させるためには、まず、『私立医学部』各校の出題傾向の分析を踏まえた入試対策がどうしても必要となります。

医学部メガスタディは、20年間、私立医学部だけの受験対策をしながら、各校それぞれの「合格する方法」を追及してきました。それぞれの大学の「合格する方法」の一部は、医学部メガスタディオンラインの大学別対策をご覧下さい。

受験最激戦区の東京(首都圏)で20年以上の歴史があります。

受験最激戦区の東京(首都圏)で20年以上の歴史があります。

医学部メガスタディオンラインには、激戦区東京で20年間蓄積してきた、私大医学部受験に関する詳細な情報や指導のノウハウがあります。長年の蓄積があればこそ、「この医学部はこうすると受かりやすい」「こういう生徒はこう指導すれば伸びる」ということを経験上知っています。

ここ10年ほどで、私立医学部受験も大きく変化しました。大学ごとの難易度など、お父さま・お母さまが医学部受験されたときとは、受験状況がかなり変わってきているのが現状です。2008年度入試で順天堂が6年間の学費を約3,000万円から2,090万円に下げたことを皮切りに、私立医学部の学費値下げ競争が始まりました。

例えば帝京医学部では、2016年度から英語が必須科目となりました。近畿医学部の前期試験は、2017年から英語の配点が100点⇒200点に上がるなど、英語重視へと変わってきています。また、獨協医科は、理科2科目200点の配点が400点に上がるなど大きな変化がありました。理系科目の完成度に不安の残る現役生にとっては厳しい変化だと言えるでしょう。

ここまでで、「医学部受験は情報が生命線」と言われる由縁も十分にご理解いただけたのではないでしょうか。刻一刻と変化を続けている私大医学部受験に対応し、受験校の選択、併願戦略、それに伴う入試直前期の対策までを考えなければいけません。そのための情報・ノウハウの蓄積があるのとそうでないのとでは、医学部受験の有利不利は大きく変わります。

採用率わずか3%。東京トップレベルの講師陣が揃っています。

採用率わずか3%。東京トップレベルの講師陣が揃っています。

医学部メガスタディには、難関校・上位校に合格実績があり、教育業界でトップレベルの指導力を持つ講師が在籍しています。大手予備校でトップクラスの実績を出している現役講師や元講師たちです。各大学の入試傾向や対策に精通していることはもちろん、モチベーションを引き上げ、偏差値を短期間で伸ばすノウハウを持っています。

また、講師には、「指導力」「学力」「ここ数年の合格実績」はもちろん、「誠実さ」「熱意」などを厳しい基準を設けています。個別指導となると、人柄はとても重要です。受験生のご自宅に伺って、1対1で指導するので、講師には受験生が尊敬できるような「誠実さ」などの人柄が求められます。

そのため当会では、講師の性格·タイプを知るための「適性診断テスト」を実施。「学力診断テスト」で、科目ごとの専門性·実力を判定します。 さらに、これまで3,000名以上の講師を面接してきたベテランスタッフが、講師の指導経歴から人間性まで80項目以上をチェックしています。

結果、講師の採用率はわずか3%以下。これは業界でもトップクラスの厳しい採用率です。医学部メガスタディでは、『実績·指導力·医学部受験の専門性とスキル·熱意·誠実さ·人間性』など、全てにおいて高いハードルをクリアしている講師だけをご紹介しています。

予備校のように多くの受験生と集団で授業を受けるのと、予備校トップクラスの指導力と実績を持つ講師に1対1で指導してもらうのとでは、どちらが結果が出やすいかは明白です。詳しくは、講師紹介をご覧ください。

予備校・塾ではできない「大学別の志望校対策」ができます。」

予備校・塾ではできない「大学別の志望校対策」ができます。」

合格可能性を格段に引き上げる志望校対策はプロならではの指導です。

慶應には慶應の、慈恵には慈恵の専門の入試対策=「合格する方法」があります。やみくもに勉強をするだけでは、決して合格には近づけません。

具体的には、各医学部·医大の傾向と対策を知り尽くしたプロ家庭教師が、大学・学部の傾向に沿ってやるべきことを絞ります。そして、出題傾向の高いもの、合否を分ける重要な問題から優先順位をつけて取り組んでいきます。なおかつ、合格可能性に直結する優先度の高い分野や問題から確実に解けるようにしていきます。

志望校に「合格する方法」を知っていて、その通りに勉強をすることが、合格への一番の近道です。

医学部に届いていない生徒の逆転合格が得意です。

医学部に届いていない生徒の逆転合格が得意です。

医学部メガスタディ·オンラインの合格者で、「最初から志望校に届いていた」という生徒さんはいません。志望校に偏差値(成績)が届いていないお子さんを受からせる指導を、私たち医学部メガスタディは得意としています。

医学部受験の場合、成績が伸び悩んでいる原因のほとんどは勉強のやり方にあります。つまり、勉強法が自己流だったり、あるいは間違えているせいで実力を出せていないお子さんが本当に多いのです。決してお子さんの能力ややる気だけの問題ではありません。

私たちの会では、ただ分からない問題を教えるのではなく、勉強のやり方を根本的に変えることで、お子さんの成績を大幅に改善していきます。指導の結果として偏差値が10~20伸びることも珍しくありません。塾・予備校からは「医学部は無理です」と言われていたお子さんを、希望の医学部に合格させています。詳しくは、合格体験記をご覧ください。

継続率99%の高いマッチングと「相性保証」があります。

継続率99%の高いマッチングと「相性保証」があります。

医学部受験の場合、講師の専門性·指導経験·実績が重要であることは言うまでもありません。それに加えて、生徒さんと講師の相性も重要になります。

特に、家庭教師の場合、予備校(集団授業)とは違い1対1であるため、相性によって結果が大きく左右されます。同じように実績を出しているプロ講師でも、それぞれ指導スタイルや人柄は異なります。例えば、厳しく指導する講師、受験生のペースに合わせて、うまく能力を引き出す講師などさまざまです。

「時間の都合が合うだけ」の講師は紹介しません。医学部メガスタディオンラインでは、指導のやり方や性格的な面も含めて、講師との相性にこだわりぬいて、最適な講師をご紹介していきます。その結果、指導の継続率は99%。志望大合格というゴールまでお子さんを導いていきます。

そのため、家庭教師の交代は無料です。万が一、生徒さんと合わない場合は、ご納得いただけるまで何度でも選考させていただきます。詳しくは、授業料・ご利用までの流れをご覧ください。

年間9,600時間。充実なサポート体制に自信があります。

年間9,600時間。充実なサポート体制に自信があります。

当たり前のことですが、家庭教師をご利用いただくのは志望校に合格して頂くためです。

そのため、メガスタディは指導内容を徹底管理しています。講師への指導内容の記録·報告の義務付け、指導日以外の学習指示やその達成度の細かい記録、担当教務によるご家庭·担当講師との連携など、受験が終わるまで、講師だけでなく会としてもご家庭を全面的にバックアップいたします。

専門スタッフが毎月1回以上、学習の進捗状況をヒアリングしますので、受験勉強のお悩みはもちろん、講師には直接言えないことも遠慮なく仰って下さい。より良い結果が出せるよう専門スタッフが受験生の立場に立って対応いたします。