獨協医科大学の合格対策について

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あなたの今の偏差値や学習状況がどんな状況でも、私たちは獨協医科大学合格への道のりを提示できます。

私大医学部専門プロ家庭教師による

獨協医科大学専門対策

今の偏差値を無視して、
獨協医科大学合格を勝ち取りたい方へ

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  • 合格へのビジョンが全く見えない基礎力0の状態からでも、獨協医科大学合格への道のりを提示します。
  • 最終的には、獨協医科大学専門対策で、入試問題をスラスラ解ける状態まで引き上げます。

偏差値30~40台から始めても、獨協医科大学に合格ができる理由

いきなりですが、模試で出る「偏差値」とは何でしょうか?
簡単に言えば、「総合力」のことです。つまり、あなたの偏差値が62.5あるとすれば、獨協医科に合格できる「総合力」があることを表しています。

ここで問題なのは、偏差値が62.5であることと獨協医科の入試問題が解けることはイコールではないということです。

ためしに、自分の偏差値より下の大学の過去問を解いてみてください。合格点を取れるものもあれば、まったく太刀打ちできない大学もあるはずです。

上記の理由から、偏差値が62.5合っても獨協医科に合格できないこともあれば、偏差値が届いていなくても獨協医科に合格できるという現状が生まれているわけです。

まとめますと、「入試本番で獨協医科の入試問題が解けたかどうか」
最終的にはこれで全てが決まることになります。

偏差値に届いていない場合に、私たちがやることが決まりましたよね?
入試本番までに、獨協医科の入試問題が解けるようにすること。これができれば、今偏差値が届いていなくても、獨協医科に合格することができます。

獨協医科大学に受かるためだけに特化した勉強法に切り替えましょう

偏差値はあくまで目安です。
事実私たちは、激戦区東京(首都圏)で20年間、数多くの逆転合格の実績を残してきました。

入試本番では、満点を取る必要はありません。
解くべき問題、解かなくていい問題を確実に見抜き、「獨協医科大学の専門対策」で学んだ問題だけをスラスラと解いていく。
そして、合格最低ラインを100%超えていく。

これが、私たちが実践している、模試の偏差値にとらわれない、入試本番で合格最低ラインを確実に超えるための志望校対策です。

具体的には、下記で紹介する獨協医科大学の入試問題の傾向に沿った対策を考えていくことになります。

獨協医科大学 入試問題の特徴と傾向

いかがだったでしょうか?
これらの専門的な対策を全て1人でこなすのは、困難といわぜるを得ません。
その時は、私たち私大医学部専門のプロ家庭教師をご検討ください。

あなたの今の偏差値や学習状況がどんな状況でも、私たちは医学部合格への道のりを提示できます。

私大医学部専門プロ家庭教師ができること

  • 激戦区東京で高い実績を残したプロ家庭教師が指導します。私大医学部の専門家です。
  • 合格するためのスケジュール管理・計画が渡され、あなたの弱いところ・苦手な部分をピンポイントで解決してくれ、効率よく成績を伸ばすことができます。
  • 獨協医科大学についての話や自分が本当に合格できるのか不安な点を常に相談でき、モチベーションを維持してくれます。
  • 獨協医科大学の傾向・特徴に沿った専門対策をしてくれることで、確実にあなたを獨協医科大学合格に近づけてくれます。

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獨協医科大学の基本情報

学校名

獨協医科大学

〒321-0293 栃木県下都賀郡壬生町北小林880
  おもちゃのまち駅(東武宇都宮線)徒歩10分/獨協医科大学病院前(高速バス獨協医大線)徒歩3分

試験種類

・一般入試
・センター利用入試
・AO入試(一般・栃木県地域枠)
・公募推薦(地域特別枠)
・推薦(指定校制)
・栃木県地域枠入試(センター利用・一般)

試験科目(一般入試)

▽第1次試験
 ▼外国語:コミュニケーション英語I・コミュニケーション英語II・コミュニケーション英語III・英語表現I・英語表現II
 ▼数学:数学I・数学II・数学III・数学A・数学B
 数学Bからは「数列」・「ベクトル」を出題範囲とする。
 ▼理科:物理(物理基礎・物理)、化学(化学基礎・化学)、生物(生物基礎・生物)のうち2科目選択

▽第2次試験:

 ▼小論文

 ▼面接

配点(一般入試)

総点:800点
・外国語:200点
・数学:200点
・理科:400点(各科目の配点は200点)

日程(試験、合格発表)(一般入試)

出願期間:2017年12月11日(月) ~ 2018年1月17日(水)※締切日必着
第1次試験日:2018年1月27日(土)
第1次合格発表日:2018年2月3日(土)午前10時
第2次試験日:2018年2月5日(月)又は6日(火)いずれか1日を選択
合格発表日:2月14日(水) 午前10時

定員(一般入試) センター利用15名、一般入試58名
試験結果、合格者(現浪別)(2017年度一般入試結果)

2017年度 一般入学試験
 受験者数:1378名、合格者数:103名、入学者数:59名
 合格者現役合格率:17.5%(18名)、浪人合格率82.5%(85名)
 倍率13.38

2017年度 センター利用結果
 受験者数:1107名、合格者数:62名、入学者数:16名
 合格者現役合格率:9.7%(6名)、浪人合格率90.3%(56名)
 倍率17.85

再受験生向け
  • 再受験の実情(寛容度):厳しい
  • 年齢制限があるかどうか:30歳後半から入学可能。ただし、AO入試は26歳以下(一浪まで)のみ
奨学金

▼北里大学給付奨学金(給付型奨学金)
対象:2年次生以上
人数:25名程度
金額:年額学費1/3相当額

▼北里大学学生表彰による奨学金(給付型奨学金)
募集人数:各学年、各学科2名程度
金額:10万円

その他

卒業後、進路 臨床研修医
関連病院(ジッツ) 北里大学病院 北里大学東病院 、その他
同じレベルの学校(併願·志望校調整)

東海大学(私立・偏差値64.0)
埼玉医科大学(私立・偏差値62.5)
川崎医科大学(私立・偏差値61.2)
秋田大学(国立・偏差値63.7)

偏差値ランキング中での順位(難易度ランキング中での順位) 偏差値ランキング80位(62.5)