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あなたの今の偏差値や学習状況がどんな状況でも、私たちは久留米大学医学部合格への道のりを提示できます。

私大医学部専門プロ家庭教師による

久留米大学医学部専門対策

偏差値30~40台から始めても、久留米大学医学部に合格ができる理由

 

いきなりですが、模試で出る「偏差値」とは何でしょうか?
簡単に言えば、「総合力」のことです。つまり、あなたの偏差値が65.2あるとすれば、久留米大学医学部に合格できる「総合力」があることを表しています。

ここで問題なのは、偏差値が65.2であることと久留米大学医学部の入試問題が解けることはイコールではないということです。

ためしに、自分の偏差値より下の大学の過去問を解いてみてください。合格点を取れるものもあれば、まったく太刀打ちできない大学もあるはずです。

上記の理由から、偏差値が65.2あっても久留米大学医学部に合格できないこともあれば、偏差値が届いていなくても久留米大学医学部に合格できるという現状が生まれているわけです。

まとめますと、「入試本番で久留米大学医学部の入試問題が解けたかどうか」
最終的にはこれで全てが決まることになります。

偏差値に届いていない場合に、私たちがやることが決まりましたよね?
入試本番までに、久留米大学医学部の入試問題が解けるようにすること。これができれば、今偏差値が届いていなくても、久留米大学医学部に合格することができます。

久留米大学医学部に受かるためだけに特化した勉強法に切り替えましょう

偏差値はあくまで目安です。
事実私たちは、激戦区東京(首都圏)で20年間、数多くの逆転合格の実績を残してきました。

入試本番では、満点を取る必要はありません。
解くべき問題、解かなくていい問題を確実に見抜き、「久留米大学医学部の専門対策」で学んだ問題だけをスラスラと解いていく。
そして、合格最低ラインを100%超えていく。

これが、私たちが実践している、模試の偏差値にとらわれない、入試本番で合格最低ラインを確実に超えるための志望校対策です。

具体的には、下記で紹介する久留米大学医学部の入試問題の傾向に沿った対策を考えていくことになります。

久留米大学医学部 入試問題の特徴と傾向

いかがだったでしょうか?
これらの専門的な対策を全て1人でこなすのは、困難といわざるを得ません。
その時は、私たち私大医学部専門のプロ家庭教師をご検討ください。

あなたの今の偏差値や学習状況がどんな状況でも、私たちは医学部合格への道のりを提示できます。

私大医学部専門プロ家庭教師ができること

  • 激戦区東京で高い実績を残したプロ家庭教師が指導します。私大医学部の専門家です。
  • 合格するためのスケジュール管理・計画が渡され、あなたの弱いところ・苦手な部分をピンポイントで解決してくれ、効率よく成績を伸ばすことができます。
  • 久留米大学医学部についての話や自分が本当に合格できるのか不安な点を常に相談でき、モチベーションを維持してくれます。
  • 久留米大学医学部の傾向・特徴に沿った専門対策をしてくれることで、確実にあなたを久留米大学医学部合格に近づけてくれます。

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久留米大学医学部の基本情報

学校名

久留米大学医学部

旭町キャンパス 〒830-0011 福岡県久留米市旭町67番地

・西鉄久留米駅下車、西鉄バス系統番号8(大学病院、高専方面行にて「大学病院」または「医学部前」下車)

・JR久留米駅下車、西鉄バス系統番号18(高専方面行にて「大学病院」または「医学部前」下車)

試験種類

・一般推薦入試
・地域枠推薦入試
・前期入試
・福岡県特別枠入試
・後期入試

試験科目(一般入試)

▽第1次試験
 ▼英語:コミュニケーション英語I・コミュニケーション英語II・コミュニケーション英語III・英語表現I・英語表現II
 ▼理科:物理(物理基礎・物理)(”原子”の章・編を除く)、化学(化学基礎・化学)、生物(生物基礎・生物)のうち2科目選択

 ▼数学:数学I・数学II・数学III・数学A・数学B (数列、ベクトル)

▽第2次試験:

 ▼小論文

 ▼面接

配点(一般入試)

総点:400点
・英語:100点
・数学:100点
・理科:200点(各科目の配点は100点)

日程(試験、合格発表)(一般入試)

出願期間: 2018年12月17日(月)~2019年1月16日(水)

一次試験日:2019年2月1日(金)

一次試験 合格発表日:2019年2月7日(木)

二次試験日:2019年2月13日(水)

二次試験 合格発表日:2019年2月20日(水)

定員(一般入試) ・一般推薦入試:約10名
・地域枠推薦入試:約15名
・前期入試:約80名
・福岡県特別枠入試:5名
・後期入試:約5名
・合計:115名
試験結果、合格者(現浪別)(2017年度一般入試結果)

・2018年度一般入学試験

受験者数:1,871名

合格者数:137名

倍率:13.7倍

合格最低点:280点/400点

 

・2018年度入学試験

受験者数:2,171名

合格者数:162名

倍率:13.4倍

再受験生向け
  • 再受験の実情(寛容度):かなり寛容
卒業後、進路 臨床研修医
関連病院(ジッツ) 久留米大学病院 久留米大学医療センター
同じレベルの学校(併願·志望校調整)

杏林大学(私立・偏差値64.7)
金沢医科大学(私立・偏差値64.5)
帝京大学(私立・偏差値64.3)
旭川医科大学(国立・偏差値65.0)

偏差値ランキング中での順位(難易度ランキング中での順位) 偏差値ランキング62位(65.2)
カリキュラム

第1学年 よき医師として医道を究めるための基礎を形成する。
第2学年 人体と生命について深く理解する。
第3学年 人の心と体の疾病と治療について深く理解する
第4学年 患者中心の視点と医師の社会的役割を理解し身につける
第5学年 診療技能とコミュニケーション能力を身につけ臨床実習で実践する
第6学年 臨床推論技法を活用し,臨床医としての基本を固める