東海大学医学部の合格対策について

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あなたの今の偏差値や学習状況がどんな状況でも、私たちは東海大学医学部合格への道のりを提示できます。

私大医学部専門プロ家庭教師による

東海大学医学部専門対策

今の偏差値を無視して、
東海大学医学部合格を勝ち取りたい方へ

  • 激戦区東京で活躍するプロ家庭教師を、あなたの家で独占できます。
  • 合格へのビジョンが全く見えない基礎力0の状態からでも、東海大学医学部合格への道のりを提示します。
  • 最終的には、東海大学医学部専門対策で、入試問題をスラスラ解ける状態まで引き上げます。

偏差値30~40台から始めても、東海大学医学部に合格ができる理由

いきなりですが、模試で出る「偏差値」とは何でしょうか?
簡単に言えば、「総合力」のことです。つまり、あなたの偏差値が64.0あるとすれば、東海医学部に合格できる「総合力」があることを表しています。

ここで問題なのは、偏差値が64.0であることと東海医学部の入試問題が解けることはイコールではないということです。

ためしに、自分の偏差値より下の大学の過去問を解いてみてください。合格点を取れるものもあれば、まったく太刀打ちできない大学もあるはずです。

上記の理由から、偏差値が64.0あっても東海医学部に合格できないこともあれば、偏差値が届いていなくても東海医学部に合格できるという現状が生まれているわけです。

まとめますと、「入試本番で東海医学部の入試問題が解けたかどうか」
最終的にはこれで全てが決まることになります。

偏差値に届いていない場合に、私たちがやることが決まりましたよね?
入試本番までに、東海医学部の入試問題が解けるようにすること。これができれば、今偏差値が届いていなくても、東海医学部に合格することができます。

東海大学医学部に受かるためだけに特化した勉強法に切り替えましょう

偏差値はあくまで目安です。
事実私たちは、激戦区東京(首都圏)で20年間、数多くの逆転合格の実績を残してきました。

入試本番では、満点を取る必要はありません。
解くべき問題、解かなくていい問題を確実に見抜き、「東海大学医学部の専門対策」で学んだ問題だけをスラスラと解いていく。
そして、合格最低ラインを100%超えていく。

これが、私たちが実践している、模試の偏差値にとらわれない、入試本番で合格最低ラインを確実に超えるための志望校対策です。

具体的には、下記で紹介する東海大学医学部の入試問題の傾向に沿った対策を考えていくことになります。

東海大学医学部 入試問題の特徴と傾向

いかがだったでしょうか?
これらの専門的な対策を全て1人でこなすのは、困難といわぜるを得ません。
その時は、私たち私大医学部専門のプロ家庭教師をご検討ください。

あなたの今の偏差値や学習状況がどんな状況でも、私たちは医学部合格への道のりを提示できます。

私大医学部専門プロ家庭教師ができること

  • 激戦区東京で高い実績を残したプロ家庭教師が指導します。私大医学部の専門家です。
  • 合格するためのスケジュール管理・計画が渡され、あなたの弱いところ・苦手な部分をピンポイントで解決してくれ、効率よく成績を伸ばすことができます。
  • 東海大学医学部についての話や自分が本当に合格できるのか不安な点を常に相談でき、モチベーションを維持してくれます。
  • 東海大学医学部の傾向・特徴に沿った専門対策をしてくれることで、確実にあなたを東海大学医学部合格に近づけてくれます。

合格体験記

実績の高い講師ほど、早期にご紹介枠が埋まります。
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プロ家庭教師が語る科目別勉強法 一覧

東海大学医学部の基本情報

学校名

東海大学 医学部

伊勢原キャンパス:〒259-1193 神奈川県伊勢原市下糟屋143
・小田急線 「伊勢原」駅下車

  『東海大学病院行き』バス、または『愛甲石田駅行き』バス(約10分)で「東海大学病院」下車

試験種類

・一般入試A方式
・大学入試センター試験利用入試(前期)
・大学入試センター試験利用入試(後期)
・医学部静岡県地域枠入試

試験科目(一般入試)

▽第1次試験
 ▼英語:コミュニケーション英語I・コミュニケーション英語II・コミュニケーション英語III・英語表現I・英語表現II
 ▼数学:数学I・数学II・数学III・数学A・数学B(数列・ベクトル)
 ▼理科:物理(物理基礎・物理)、化学(化学基礎・化学)、生物(生物基礎・生物)のうち1科目選択
 
▽第2次試験:小論文(500字以内)、面接

配点(一般入試)

総点:300点
・英語:100点
・数学:100点
・理科:100点

日程(試験、合格発表)(一般入試)

出願期間: (Web出願)2018年1月4日(木)
                                     ~2018年1月23日(火)14:59
      (Web登録後の書類提出)2018年1月24日(水)郵送必着
一次試験日:2018年2月2日(金)・3日(土)
一次試験 合格発表日:2018年2月7日(水)
二次試験日:2018年2月10日(土)・11日(日・祝)
※出願時に選択
二次試験 合格発表日:2018年2月17日(土)

定員(一般入試) ・一般入試A方式65名
試験結果、合格者(現浪別)(2017年度一般入試結果)

2017年度 一般入学試験A方式
 合格最低点数得点率84%、
 2017年度倍率76.8(受験者5071名、正規合格者66名)
 
2017年度 大学入試センター試験利用入学試験(前期)倍率9.2(受験者819名、正規合格者89名)
2017年度 大学入試センター試験利用入学試験(後期)倍率32.7(受験者98名、正規合格者3名)

再受験生向け
  • 再受験の実情(寛容度):寛容
奨学金

▼東海大学医学部特別貸与奨学金(貸与型奨学金):
人数:一般入試A方式5名、大学入試センター試験利用入試(前期)2名
(東海大学医学部付属病院群への就職を希望する医学部医学科学生)
金額:年間200万円、6年間1200万円

▼医学部奨学金(給付型奨学金)
金額:年額120万円

▼その他

卒業後、進路 臨床研修医
関連病院(ジッツ) 東海大学医学部付属病院 東海大学医学部付属東京病院 など
同じレベルの学校(併願·志望校調整)

帝京大学(私立・偏差値64.3)リンク
聖マリアンナ医科大学(私立・偏差値64.0)
北里大学(私立・偏差値63.8)
岩手医科大学(私立・偏差値63.3)

偏差値ランキング中での順位(難易度ランキング中での順位) 偏差値ランキング74位(64.0)